付き合うまではやめたほうがいいこと3点【成功へのプロセス】

婚活

なぜかうまくいかない…

 

どうやればうまくいくの?

 

付き合うまで

どうしても

辿り着けない人、

この先をお読みください。

 

お付き合いできることが決まれば、

彼氏・彼女の関係になりますが、

それまでは、まだ赤の他人です。

法的な拘束力もありません。

 

そのため、トラブルが起きれば、

加害者・被害者の立場になります。


(これは、付き合ってからも同じかもしれませんが・・・)

 

また、本気の出会いとしたいのであれば、

付き合うまでに、やっていいこと、やらないほうが良い行動があります。

 

その中でも、

人間は成功体験を自信に変えて前進しますので、

過去の栄光にすがりがちです。

 

確かに、成功体験をベースに付き合えれば

付き合った後も、うまくいって、

やがてゴールまでたどり着きます。

 

一方、過去の栄光にすがる人ほど、

同じ失敗を繰り返し反省をしない傾向があります。

 

その結果、付き合っても長続きしなくて

悩むことも多いですよね。

 

僕もその一人でした。

 

そこで、僕が実践して改めてやらなくてよかったことをご紹介します。

 

夜遅くのデート

次の日が休みだったら良いとも考えられますが、

まだ付き合ってもいない人と夜遅くに食事や遊びに行くのはお互いに大変です。

また、夜遅くになると「お持ち帰りされるのでは?」と相手に思われかねません。

夜にデートをするにしても、電車の本数がまだ多い時間などに

解散する配慮するのがベターです。

 

また、真面目に考えている相手なら、

お昼にあえる時間でデートするほうが無難です。

昼間に会ったほうが、お互いの表情もよく見える上、

頭もよく働きますので、正しい判断ができます。

身体の関係をもたない

ワンチャン狙いだった人と

実際に付き合ったという話は聞いたことがあります。

ただし、その後長続きしたという話を僕は聞いたことがありません。

 

人間なので、相手が魅力的に感じると性欲がわき上がるのは自然なことです。

一方、将来を考えている相手だったら、身体の関係は我慢できます

交際後に一つ一つステップを重ねていけば高い壁ではないはずです。

 

そのステップを楽しんでいけるほうが大事ではないでしょうか。

 

僕は、付き合うまでスキンシップを一切しませんでした。

付き合ってから、やっと手をつないだりと手順を踏んでいきました。

相手次第かもしれませんが、大切な出会いにしたければ、

コトを急がないことが大事です。

きっちり割り勘にする

小さい人だなぁ」と思われて

メリットがないと自分はやりませんでした。

最初のデートの食事代は、だいたい全て僕が出していました。

ただ、妻に聞いたところ、

もし、きっちり割り勘にしてたら、そこで終わってたかも(笑)

と話してくれたことを今でも覚えています。

せっかく時間を作って会ってくれて楽しい時間を過ごせたんだから、

せめて食事代でも出そうという気持ちをもったほうが、

大人な人だなぁ〜と思われるかもしれません。

全額が厳しかったり、相手が気を遣って支払うと言った際には、

多めに出すなど配慮が伝われば全く問題にはなりません。

あくまでも関係性で決まってくるところですので、正解がないところですが、

主体性がなくて会計がグダつくと締まりが悪いです

そして、1円単位で割り勘にすると

自分も相手もお店も困ることなので、

絶対にやめましょう。

付き合った後も大事な時間になる

付き合う前の時間は、付き合った後忘れられがちですが、

相手への思いが出る大事な時間だと思っています。

僕は、妻と付き合うまで実際1度しか会ったことがありませんでしたが、

付き合った後や今現在もその時の思いが延長線で続いています

将来大切な人になる相手だと思って、付き合う前の時間を大切にしましょう。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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